■活動経歴

■平成29年(2017年)

※作品や活動内容が増え次第、追加掲載していきます。

5月31日(水)~6月4日(日) テアトルBONBONにて『花火の陰』上演。(脚本・演出・キャストを担当。毎日新聞、読売新聞、エンタメターミナルに取材記事掲載)
4月 「花火の陰」(脚本)
2月 「顔面」(小説)
1月 「さわれない月」(上演脚本を小説に書き変える。)
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■平成28年(2016年)

12月 第10回村松みさきプロデュース「さわれない月」上演。
※脚本・演出・役者の三役を担当。朝日新聞、毎日新聞、読売新聞に掲載。
10月 劇団E-factoryに書き下ろし脚本『カラフル!』を提供。
8月 俳優渡辺いっけいさんと対談 (2016年12月・村松みさきプロデュース10周年記念スペシャルブックの中に掲載)
7月 「芝居の作り方」(エッセイ)
6月 田口敬太監督作品映画「ナグラチームが解散する日」渋谷ユーロライブにて上演・舞台挨拶に出演。
5月 The 48 hour film project 山本祐介監督ショートフィルム作品「ぼくだけのもの ピグマリオン」に出演・初の主演を務める。
3月 「彼女の屋根」(小説)
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■平成27年(2015年)

12月 第9回村松みさきプロデュース「金魚の赤い夢」上演。
※脚本・演出・役者の三役を担当。読売新聞に掲載。
11月 話芸集団ぶれさんぽうずにて朗読劇「美しき顔」、内幸町ホールにて上演。(演出は高橋いさを)
11月 田口敬太監督作品映画「ナグラチームが解散する日」が上演開始・中野サンプラザにて新人監督映画祭イベントに参加。レッドカーペットを歩く。
9月 「美しき顔」(朗読劇)
8月 「屋上ワルツ」(映画シナリオ)
7月 「新宿さくらんぼ物語」(脚本)
6月 「睡蓮―記憶の花図鑑―」(小説・朗読)
4月 「ひまわり」(映画シナリオ)
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■平成26年(2014年)

12月 第8回村松みさきプロデュース「絵筆のさき」上演。
※脚本・演出・役者の三役を担当。毎日新聞に掲載。
7月 映画「ナグラチームが解散する日」にメインキャストとして出演。(田口敬太監督)
5月 舞台チェーホフ「かもめ」に客演・マーシャ役。
4月 劇団ブギウギ・シェイクスピア「真夏の夜の夢」に客演。
3月 日本大学芸術学部・大学院・文芸学専攻を卒院。卒院作品は「猫との併走」(小説)
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■平成25年(2013年)

12月 第7回村松みさきプロデュース「カメレオンの巣箱」上演。
※脚本・演出・役者の三役を担当。毎日新聞に掲載。
11月 話芸集団ぶれさんぽうずにて朗読劇「和紙の家」、内幸町ホールにて上演。(演出は高橋いさを)
8月 「和紙の家」(朗読劇)
7月 「近づく星の光うるわし」(脚本・改訂バージョン) 劇団居酒屋ベースボールにて新進気鋭の脚本家として招かれ、上演。俳優としてもゲストにて出演。
7月 「銃後の陰」(朗読芝居用台本)
6月 「銃後の戦」(脚本)
1月 「はくり」(小説)
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■平成24年(2012年)

12月 第6回村松みさきプロデュース「かのん」上演。
※脚本・演出・役者の三役を担当。毎日新聞に掲載。
11月「はくり」(小説)
10月「かのん」(脚本)
8月 「良い週末を」(小説)
7月 「暖まる五人」(ショートショート)
「猫との併走」(小説)
「れみちゃんの熱」(小説)
「合う」(ショートショート)
4月 日本大学芸術学部・大学院・文芸学専攻2年に進級。
3月 「天使の来訪」(小説)
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■平成23年(2011年)

12月 第五回村松みさきプロデュース「えらばれた人」上演。
※脚本・演出・役者の三役を担当。毎日新聞に掲載。
11月 「渾身」(小説)
7月 ボイスドラマCD「みえなくたってオンナノコ!」に九条舞衣華役として出演。
7月 劇団うさぎストライプ「おやすみなさい」に客演役者として出演。アトリエ春風舎にて上演。
7月 「アダルト・アリサ」 (小説)。
5月 「パーフェクト・ルーム」(最新版・小説)
4月 劇団パンチドランカーに書き下ろし作品「向こうの星」を提供。(脚本) 中野ポケットスクエアMOMOにて上演。
4月 劇団うさぎストライプ「おかえりなさい」に客演役者として出演。アトリエ春風舎にて上演。
4月 日本大学芸術学部・大学院・文芸学専攻に進学。
3月 日本大学芸術学部・大学院・舞台芸術専攻を修了。修了時の論文タイトルは「戯曲創作における伏線技法」(修士論文)
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■平成22年(2010年)

11月 第四回村松みさきプロデュース「女神の失脚」上演。
※脚本・演出・役者の三役に挑戦。毎日新聞に掲載。
6月 「女神の失脚」(脚本)
5月 坂手洋二主宰・燐光群公演「ザ・パワー・オブ・イエス」
(脚本・デイビットヘアー 演出・坂手洋二 下北沢スズナリホールにて上演)演出助手補佐として参加。
4月 日本大学芸術学部・院。舞台芸術専攻の二年に進級。
3月 「向こうの星―こもれびと制服―」(小説)
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■平成21年(2009年)

12月 村松みさきプロデュース第三回公演「近づく星の光うるわし」上演。
脚本・演出・役者の三役に挑戦。毎日新聞に掲載。
8月 有明教育芸術短期大学の授業用「幼児・児童向け脚本」を執筆。
8月 「君を応援しています」(脚本)
8月 「ミス・コウノトリ」(脚本)
7月 西村晃追悼公演企画・なほプレゼンツ「さらばロバよ」に客演として出演。(プーク人形劇場にて上演)
7月 「ハレー彗星」を改稿し、「近づく星の光うるわし」と改題する。
6月 映画シナリオ「治らぬ男と治せぬ女」(2009年8月下旬に原宿の映画館にて上演。)
5月 映画用シナリオ「五つの小粒で大きな話」
4月 「睡眠裁判」
3月 坂手洋二氏率いる燐光群に公演助手として関わる。
3月 日大芸術学部演劇学科にて卒業時
「軍艦島―負けないみんなの鎮魂歌―」が学部長賞を受賞。
同時に「ある朝にハレー彗星やってきた-大丈夫みんな助かる絶対に-」が
日大芸術学部演劇学科発刊誌ドラマ21において、優秀作品賞を受賞。
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■平成20年(2008年)

「軍艦島―負けないみんなの鎮魂歌―」(脚本)
※日大芸術学部演劇学科発刊誌「ドラマ21」に掲載。
「軍艦島―負けないみんなの鎮魂歌―」を上演に向けて9回書き直す。
「酢豚と僕と結婚と。」(脚本)
「りんご・ゴリラ・ラッパ・パンツ―愛しき君としりとりを―」(脚本)
「ある朝にハレー彗星やってきた-大丈夫みんな助かる絶対に-」(脚本)
※日大芸術学部演劇学科発刊誌「ドラマ21」に掲載。
11月 第二回村松みさきプロデュース「軍艦島―負けないみんなの鎮魂歌―」上演。
脚本・演出・役者の三役に挑戦。毎日新聞に掲載。
同脚本が日本劇作家協会新人賞の第一審査通過。
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■平成19年(2007年)

7月 日大芸術学部発刊誌にインタビュー記事掲載。
7月 日本テレビ「世界一受けたい授業 七夕スペシャル」の再現VTRに出演。
東京セレソンDX12月公演用に企画書10本提出
東京セレソンDX12月公演「渡辺いっけいと東京セレソンDX」に、
サタケミキオさんのもと、演出助手として参加。
「カンカン死ネマ!」(脚本)
「山椒は小粒でもピリリと辛く、寄らば何とかの知恵」(脚本)
「イン・ザ・ショップ!」(脚本)
6月 第一回村松みさきプロデュース上演「すみっこホイホイ!」脚本・演出・役者の三役に挑戦。
4月 東京セレソンDX、テレビ大阪開局25周年記念公演「あいあい傘」にて、
作家サタケミキオさんのもと、演出助手を担当。
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■平成18年(2006年)

「ずぅーっと僕は!」(脚本)
「ニセモノガタナ・エセカクゴ」(脚本)
*日大芸術学部演劇学科発刊誌「ドラマ21」に掲載。
「ずぅーっと僕は!」(小説版)
「コピー・ザ・マイクロチップ」(小説)
「バレンタインにバレタンで。」(脚本)
「すみっこホイホイ!」(脚本)
*日大芸術学部演劇学科発刊誌「ドラマ21」に掲載。
「スーパー★ウーマン」(脚本)
「アット ホーム シーフ」(脚本)
「気持ちが浮つくと書いて、浮気」(脚本)
「ウェディング待~ち!」(脚本)
「アンチ・コンテンポラリーの憂鬱」(脚本)
「ローランサンよ、永遠に。」(脚本)
「正義の味方?」(脚本)
「虫の文」(脚本)
「家庭教師がトライ!」(脚本)
「お願い聞いて!」(脚本)
「夢見る女と、夢見ぬ男!」(脚本)
「パーフェクト・ルーム」(小説)
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■平成17年(2005年)

「金ヅル少女」(脚本)
「明るく夫婦♪ 」(脚本)
「我輩は妄想のネコである!」(脚本)
「記憶へ逝く島」(脚本)
「はじめまして、うるはし清子でございます。」(脚本)
「改めまして、うるはし清子でございます!」(脚本)
「ストリップパンダ」(小説)
「ストリップパンダ」(シナリオ版)
「記憶へ逝く島」(シナリオ版)
8月、王子「PIT北」劇場にて公演、役者として出演。
4月 日本大学芸術演劇学科・劇作コースに進学。
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2004年「僅差の悲しみ・歓喜の銃声」(脚本)  千葉県高等学校演劇連盟第六地区大会にて創作脚本賞を受賞。
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2003年「胎命哀歌」(脚本) 千葉県高等学校演劇連盟第六地区大会にて創作脚本賞を受賞。日大付属高等学校演劇協議会にて創作脚本賞受賞。
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2002年「クランケ・ルーム」(脚本) 千葉県高等学校演劇連盟第六地区大会にて創作脚本賞を受賞。日大付属高等学校演劇協議会にて創作脚本賞受賞。